2010_11
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(Tue)16:26

お宅訪問

 今日はいつもの保育園開放がお休みだったため三輪車に乗った娘を連れて公園へ。
 朝から「公園行きたい!」と言ってた娘ははじめのうち誰もいない公園でつまらなそうにしていたものの、昼前くらいから集まってきた保育園児たちが来たのを見て「おともだちきた!」と嬉しそうに混じって遊んでました。子どもって気づくと仲良くなってますね。
 その後、いつも遊んでいる子たちも来て、そのまま流れでお宅訪問(公園の前のマンションに住んでる)、お昼ご飯まで御馳走になる始末。なんだかちゃっかりすみません(笑)。子どもが眠くなるまで遊んでていいよーという言葉に甘えてなんだかんだ三時近くまでゆっくりしちゃいました。
 娘もふだんは猫を被っているものの、ずいぶんリラックスしていたらしくとにかく他の子たちと追いかけっこしたりお喋りしたり歌を歌ったり。一歳八カ月の男の子と二歳三カ月の男の子と来月三歳になるうちの娘という三人でけっこう楽しく遊んでいたみたいです。男の子の家だから玩具も乗り物系が多かったなー(娘はあんまし興味を持たず終始ジャングルジムに登ってた)。
 その間、ママさんたちとお茶したり。年齢の話になったときに実は自分が三十代に見られてたと知りなんだか不思議な気持ちになったり(昔は童顔って言われてたけどようやっと年相応になったらしい)。サラスパは便利なレシピだとかそういう話をしたり。母親ってある意味年齢関係ないなーと改めて実感です(何)。
 眠くなってきた娘が勝手に座布団を持ち出しサンドイッチにして眠いアピールをはじめたところで会はお開き。帰りの三輪車に乗りながら娘は器用に寝てしまったのでありました(三輪車に突っ伏して眠ってる娘をひっぱって帰ってきたよ!)。まだ寝てます(笑)。

 昨日読んだ本「悪魔のような花婿 遅れてきた求婚者」
 好評の新婚ラブファンタジー第二弾。相変わらず欲情すると男の子になってしまう呪いに悩まされているものの、それでもふたりのラブラブっぷりは素晴らしいです。今回は裸の奥さんに靴を履かせるシーンに悩殺(オイ)。最後の一線は越えられなくても愛し合うふたりの姿が眩しい。そんななか起こった今回の騒動、気になるところで終わっているので早く続きが読みたいです。ほかにも王族を皮肉るジョークなどユーモアたっぷりな小業があちこちに散らばっていて楽しかったです。

 Web拍手お返事。
 11/15 20:00ごろに拍手をありがとうございますー。
 さきほど幼稚園から入園許可証が郵送されてきました。これで一安心。

 創作的小話。
 昨日は何もしてないので進展せず。今朝は朝四時に起きたものの二度寝してしまったため何もできず。
 まぁそんなときもあります。