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2018_04
13
(Fri)17:40

慌ただしすぎる

 と、いうわけで四月に入っておりましたどうもブログではご無沙汰しておりますらいむです(うん、最近ささゆき名義であちこち出没してたからようやくホームグラウンドに戻ってきたような変な安心感があるなぁ←意味不明)。
 ブログの方ぜんぜん更新してなくてスミマセン。ようやく春休みが終わった~、と思ったら小学校の入学式から怒涛の日々が始まりまして(何)。なんだかんだゴールデンウィーク明けくらいまでのんびりはできないみたいです、あはは(逃)。

 そう、さーちゃんがついに小学校一年生ですよ、早いねぇ(遠い目)。
 来月には七歳のお誕生日を迎えるわけです。早いねぇ(遠い目)。
 来週からようやく給食がはじまるので少しは落ち着けるかと思うのですが……週の半ばまではお迎えに行かないといけないし、週末には参観日と保護者会が二日連続で行われる(姉妹分、人数が多いから低学年と高学年で日程が異なる)のでやっぱり落ち着かないかな(汗)。
 ほーちゃんはクラス替えがあったものの、馴染みのある顔ぶれらしく(担任も三年生のときのサチナ先生だった←「野イバラ王子と姫教師」のサキナ先生のモデルです)さっそく宿題をたんまり出されている模様。いいぞもっとやれ(何)。
 けーちゃんはそろそろ生後百日です。旦那が百日参り行きたがっているのでゴールデンウィークあたり水天宮に行くかねぇ。

 今月はじめに読んだ本「階段坂の魔法使い恋で射止めた水曜日」
 たぶんシリーズ最終巻。呪いを持ったまま互いが互いを愛していくと決意する姿は切なくも尊いなぁとうるうるしちゃいました。
 ある意味究極の純愛の形かもしれぬ。そしてペンギンかわゆす。

 先週読んだ本「四海竜王と生贄花嫁」
「四海竜王と略奪花嫁」
 ずっと積読になってた壮大なファンタジーTL。個性的な四人の竜王が魅力的でした。ヒロインもカッコいい。
 特に「生贄花嫁」の方は最初から最後まで息のつかない展開というか、どうなっちゃうんだろうってハラハラしちゃいました。
 もうひとつの「略奪花嫁」はヒーローが破天荒すぎるし人外×人外カップルだったので楽しかったけどのめり込むまではいかなかったなぁ。この世界観素敵すぎ。

 創作的小話。
 ブログから離れている間にプチプリさんの方で「劇薬博士の溺愛処方」を書いてました。現代を舞台にしたお仕事TL、慣れないながらも楽しく書きました。
 文字数10,000文字くらいが一番書きやすいな(笑)。
 三月終わりのメルマガのランキングでは一位になってましたが今は落ち着いてます(慣れてないからスクショしただよ)。
 ちなみにこちら、ただいま読者投票期間に入っておりまする。よろしければ~。

 あと、メクるさんの方ではムーンドロップスコンテストの読書投票期間に入っております。あたひゃ当然のごとく落選してるので裏から応援に回ってます(笑)。ツイッターなどで仲良くさせていただいているお仲間さんたちが皆さん通過されてて嬉しいです。
 次回は自分もそこに並べるように頑張ろうっと。

 私生活がバタバタしているので今後は書きかけの連載作品のストックを増やしてから、ゴールデンウィーク明けを目安に徐々に更新再開していければなぁと思います。他云々はいまの段階だといろいろ無理……